【中国産地】高値圏推移

寧波産地は国慶節の休み以降は生産を再開するが、生産は一部での動きといったところ。

生産は年内は古物中心の動きだ。売れ行きはネガティブな中国情報もあり、いまひとつ盛り上がらない。
四川産地は古物中心の動きを続けており、残草もいくぶんあるようだ。

やはり寧波産地の影響もあるのが、今年の植え付けについては減少との声となっている。
売れ行きについてはブランド品などを指名買いなど好評だ。

相場は両産地ともコスト面での高値推移だ。

(たたみ新聞)


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