【中国産地】変わらず

寧波産地は、一部で新草での生産が始まっているようだが、廃業した工場の古物原草もあるようだ。
需要の低調さから、生産は急がず、輸入業者もゆっくりとしている。

四川産地はブランド品の工場を中心に指名買いもあるなか、良質品を中心に買われている。
相場はコスト高による高値傾向のなか、比較的、買い手市場だが、先行きの動きが懸念されるところだ。

(たたみ新聞)


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